11月13日は何の日?
11月13日の記念日・年中行事は 9 件。
語呂合わせの日
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いいひざの日
ゼリア新薬工業株式会社がひざ関節痛の治療や予防を広く呼びかけるために制定。日付けは11と13で、「いいひざ」と読む語呂合わせから。
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消費者が作ったシャンプー記念日
自分たちの髪の悩みから、消費者にしかできない商品(シャンプー)作りに取り組む熊本市にある株式会社ネイチャー生活倶楽部が制定。日付けは11と13で、「いいかみ(髪)」と読む語呂合わせから。
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あいさつの日
あいさつを通して人との繋がりを生み出し、社会が幸福になることを目的とし、日本あいさつ検定協会が制定。日付は「いい(11)あいさつ(13)」の語呂合わせから。
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いい瞳の日
目薬・点眼品ブランド「マイティア」を展開する千寿製薬が2024年に制定。健やかな瞳は、世の中を明るく元気にする力があることを一般に広く認知させる、またアイケアのきっかけづくりにさせることが目的。日付は「いい(11)ひと(1)み(3)」の語呂合わせから。
制定された記念日
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茨城県民の日
1871年12月24日(明治4年旧暦11月13日)、廃藩置県によって「茨城県」の名称が初めて使われたことにちなみ、茨城県が1968年に制定。
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いい焼き芋の日
埼玉県戸田市に本部を置く「株式会社いも子のやきいも阿佐美や」が制定。さつまいもが熟成されることでおいしい焼き芋になることを知ってもらい、おやつに焼き芋を食べて健康になる人を増やすのが目的。日付は、さつまいもは熟成させることで甘みが増すことから「さつまいもの日」と言われる10月13日の1か月後の11月13日を記念日とした。
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チーかまの日
かまぼこを基調にチーズを混ぜ合わせた「チーかま」を、多くの人に味わってもらおうと製造者の丸善が制定。日付けは11月11日がチーズの日、11月15日がかまぼこの日と言われていることから、その中間の11月13日にした。
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うるしの日
平安時代に文徳天皇の第一皇子・惟喬親王が京都の法輪寺に参詣した時に「うるしの製法」や「漆器の製法」を虚空蔵菩薩から伝授されたという伝説から、その満願の日である11月13日を「うるしの日」に制定した。
年中行事・お祭り・その他
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空也忌
旧暦11月13日、平安中期の僧空也上人が、東国教化のため出寺した。「寺を出る日を以て忌日とせよ」といい残して東国に向かったことから、この日が忌日とされている。醍醐天皇の第5皇子とも伝えられる空也上人は、諸国を巡り常に市井にあって諸人に念仏をすすめ市聖・阿弥陀聖などと呼ばれた。現在、京都の空也堂では、毎年11月の第2日曜日に、開山忌(空也忌)の法要が営まれている。
11月13日の誕生花・誕生石
誕生花
ナナカマド
花言葉:慎重/賢明
誕生石
シトリン(サニーイエロー)
石言葉:希望/金運/明るさ
ねぇ、今日のあなたへ。
「ナナカマドみたいに、やさしくいられたらいいね」
出典:ウィキペディア「11月13日」(CC BY-SA)