10月22日は何の日?
10月22日の記念日・年中行事は 9 件。
語呂合わせの日
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キャットリボン(猫のピンクリボン)の日
一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ(JVCOG)が制定。乳がんの早期発見、早期治療によって、乳がんで苦しむ猫をゼロにすることが目的。10月が人間の乳がん啓発月間(ピンクリボン月間)であることと「ニャンニャン」の語呂合わせから10月22日になった。
制定された記念日
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国際吃音啓発の日
国際吃音者連盟・国際流暢性学会などが1998年に制定。
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絹婚記念日
日本ネクタイ組合連合会と日本スカーフ協会が、ネクタイやスカーフ等の絹製品のPRのために制定。結婚12年目の「絹婚式」の夫婦に絹製品のプレゼントをと呼びかけている。
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アニメの日
日本動画協会が推進する「アニメNEXT_100」プロジェクトが、日本でアニメが初めて制作されたとされる1917年から100年目にあたる2017年に制定。日本のアニメ初上映は1917年になるが、複数の作品が上映されており、どの日が最初なのかは明らかになっていなかった。そこで、1958年に戦後初のフルカラー長編アニメ映画『白蛇伝』が公開された日であるこの日が「アニメの日」に選ばれた。
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パラシュートの日
1797年10月22日にフランスのアンドレ=ジャック・ガルヌランが、パラシュートでの降下に成功したことを記念し、日本落下傘スポーツ連盟が制定。
年中行事・お祭り・その他
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平安遷都の日/時代祭
延暦13年10月22日(ユリウス暦794年11月18日)、桓武天皇が長岡京から山背国葛城郡宇太村の新京(同年11月8日に平安京と命名)に移ったことに由来。これを記念して、京都市では毎年10月22日に時代祭が行われる。
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鞍馬の火祭
京都市左京区の由岐神社の例祭。天慶3年(940年)、朱雀天皇の勅命で祭神を京都御所から鞍馬の里に迎えた時の様子を現在に伝えるもので、京都三大奇祭のひとつに数えられる。神事触れの合図で篝火が焚かれ、青年たちが燃えさかる大松明を担いで鞍馬寺山門前へ神輿を迎えに集まり、神輿が石段を勇壮に下っていく。
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時代祭
京都市左京区の平安神宮の大祭で、京都三大祭りの一つ。平安神宮は桓武天皇を祭神とし、平安遷都1100年に当たる1895年(明治28年)に創建され、これを祝う行事として第一回時代祭が挙行された。平安時代から明治維新まで、各時代を象徴する風俗行列が、京都御所から平安神宮まで行進する。
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エジプトのアブ・シンベル神殿の奥に陽が届く日。
※年2回。もう1日は2月22日
10月22日の誕生花・誕生石
誕生花
クレマチス
花言葉:策略/精神の美
誕生石
オパール(虹色)
石言葉:創造性/希望/幸運
ねぇ、今日のあなたへ。
「クレマチスみたいに、やさしくいられたらいいね」
出典:ウィキペディア「10月22日」(CC BY-SA)