8月7日は何の日?
8月7日の記念日・年中行事は 17 件。
語呂合わせの日
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鼻の日
「は(8)な(7)」の語呂合せで日本耳鼻咽喉科学会が1961年に制定。
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花やしきの日
1853年に開園した日本最古の遊園地と言われる「花やしき」が開園160周年を迎えた2013年に制定。日付は「は(8)な(7)」の語呂合わせ。
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花文化の日
愛知県名古屋市のNPO法人花文化を無形文化遺産に推める会が制定。様々な日本の花文化をユネスコの世界無形文化遺産登録を目指してアピールするのが目的。日付は、「は(8)な(7)」の語呂合わせ。
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花火人の日
一般社団法人日本花火人協会が制定。花火文化の発展と振興、社会教育の推進が目的。日付は8月7日を8(は)、7(な)、日(び)と読む語呂合わせから。同協会では花火に関する知識を身につけた人「花火人(はなびじん)検定」を行う。
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はなまるうどんの日
2000年に讃岐うどんの本場の香川県高松市で創業した株式会社はなまるが制定。讃岐うどんやセルフうどんの美味しさ、楽しさなどを広く情報発信するのが目的。日付は8と7で「はなまる」の「は(8)な(7)」と読む語呂合わせから。
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花泡香の日
兵庫県西宮市に本社を置く酒造メーカーの大関株式会社が制定。日本酒「花泡香」(ハナアワカ)の美味しさをより多くの人に知ってもらうのが目的。日付は8と7で「花泡香」の「ハ(8)ナ(7)」と読む語呂合わせから。
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バナナの日
「バ(8)ナナ(7)」の語呂合せで日本バナナ輸入組合が制定。
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パートナーの日
2009年に専任のコンシェルジュ制度など、さまざまな結婚情報サービスを展開するタメニー株式会社が制定。「パートナー」の存在の大切さをより多くの人に認識してもらうことが目的。日付は、この日が8と7で『パー(8)とナー(7)』と読める語呂合わせから。
世界の国の記念日
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独立記念日 /コートジボワール
1960年のこの日、コートジボワールがフランスから独立した。
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ボヤカ戦勝記念日 /コロンビア
1819年のボヤカの戦いでの勝利を記念する祝日。この勝利によってコロンビアの独立が決定的となった。
制定された記念日
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RAINBOW RIBBON DAY
大阪府大阪市の辻尾ゆみ子氏が制定。RAINBOW RIBBONとは、保護された犬や猫と里親の関係を、虹色のリボンで結びついた希望の架け橋に例えたもので、命の大切さを伝え、里親への譲渡が進むことを願う日。日付は、リボンの形の8と、七色の7を表している。
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機械の日
日本機械学会が2006年に制定。“機械”の意義や役割を広く社会と共に考え、人間と機械のふさわしい関係を模索する。
年中行事・お祭り・その他
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立秋 (日本)※年により異なり、8月8日になることもある。
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月遅れ七夕
本来は旧暦7月7日の行事であるが、北日本や九州などでは月遅れのこの日に行われる。
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施餓鬼
神奈川県藤沢市の浄土宗二伝寺で毎年8月7日に行われる、飢えと渇きに苦しむ餓鬼に施しをする法要。なお、一般的に施餓鬼は特定の月日に行われるものではない。
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神明の花火大会
毎年8月7日、山梨県西八代郡市川三郷町で開催される花火大会。花火の起源は、武田氏時代の「のろし」あるといわれている。また、地場産業である和紙にも関係がある。平安時代に京都から転居してきた甚左衛門という人物が、和紙の紙漉き技術を市川に伝えた。和紙作りが、この地に豊かさをもたらしたことから、後に甚左衛門は紙の神様として神明社に祀られた。そして甚左衛門命日にあたる7月20日が神明社の祭りの日と定められ、盛大に花火が打ち上げられた。これが「神明の花火」のはじまりと言われている。
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数方庭祭
毎年8月7日から8月13日の間、長府忌宮神社の境内で行われる夏祭り。2本をつなぎ合わせて作られた大幟と呼ばれる長さ20~30mの竹を担ぐ男達の勇壮な「幟舞い」と、「切篭」と呼ばれる燈篭を付けた七夕飾りを持つ女達の上品で美しい行列が、境内の鬼石と呼ばれる石を周る珍しい祭りで、「天下の奇祭」として有名。
8月7日の誕生花・誕生石
誕生花
アンスリウム
花言葉:情熱/飾らない美しさ/煩悩
誕生石
サンストーン(サンオレンジ)
石言葉:自信/朗らかさ/輝き
ねぇ、今日のあなたへ。
「アンスリウムみたいに、やさしくいられたらいいね」
出典:ウィキペディア「8月7日」(CC BY-SA)