2月6日は何の日?
2月6日の記念日・年中行事は 10 件。
語呂合わせの日
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抹茶の日
愛知県西尾市特産の抹茶(西尾茶)をアピールするため、同市で抹茶の製造販売を行う株式会社あいやが制定。茶道で用いられる湯を沸かす容器である風炉から、「ふう(2)ろ(6)」の語呂合わせ。
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ブログの日
サイバーエージェントが2007年に制定。「ブ(2)ログ(6)」の語呂合わせ。
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プロフェッショナルの日
みらいワークスが2019年に制定。「プ(2)ロ(6)」の語呂合わせ。2019年4月以降、高度プロフェッショナル制度が創設されたことを背景に制定された。特定の肩書きに限らず、「プロフェッショナル」という働き方や考え方をより多くの人に身近なものとして捉えてもらうことが目的。
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ニゴロブナの日(日本)※2月5日 - 7日
琵琶湖の固有種で、滋賀県の伝統食「鮒寿司」の原料になるニゴロブナをPRするため、滋賀県高島市が制定。日付は「にごろぶな=2・5・6・7」の語呂合わせと、この時期に旬を迎えることから。
世界の国の記念日
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ワイタンギ・デー /ニュージーランド
1840年のこの日、ニュージーランド北島のマオリ族とイギリス政府がワイタンギ条約を締結し、ニュージーランドがイギリスの植民地となった。
制定された記念日
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女性器切除の根絶のための国際デー
国連が後援する国際デーの一つ。アフリカを中心に行われている女性器切除について広く世界の人々に認識させ、その撲滅を促進するための日。2003年にナイジェリアの大統領夫人であるステラ・オバサンジョの提案で始められ、国際連合人権委員会で国際的な啓発デーとすることが採択された。
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海苔の日
全国海苔貝類漁業協同組合連合会が1966年に制定。701年(大宝元年)1月1日に制定された大宝律令では、29種類の海産物が租税として納められ、そのうち8種類が海藻で、海苔がその1つとして表記されている。全海苔漁連ではこの史実に基づき、大宝元年1月1日を西暦に換算した2月6日を「海苔の日」と定め、記念行事を行っている。
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お風呂の日
風(2)呂(6)のごろ合わせにより、一般社団法人HOT JAPANが制定。日本独自のお風呂文化の魅力をさらに多くの人に知らせることが目的。
年中行事・お祭り・その他
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大黒天福祭り
千葉県南房総市の高倉山真野寺で、毎年2月6日に行われる真野大黒天(朝日開運大黒天)の祭礼。大護摩供が行なわれ、一の福=護摩札、二の福=宝槌、三の福=柳守(やなぎまもり)の大黒天三福が授与される。
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御燈祭
和歌山県新宮市の熊野速玉大社と神倉神社の祭礼。日本の重要無形民俗文化財に指定されている火祭りで、“上がり子”と呼ばれるたいまつを持った2,000人超の男たちが、五穀豊じょうや家内安全などを願い、538段の石段を駆け下りる神事が名物。
2月6日の誕生花・誕生石
誕生花
ナノハナ
花言葉:聡明/豊かさ/明るさ
誕生石
レピドライト(ラベンダー)
石言葉:安眠/安定/優しさ
ねぇ、今日のあなたへ。
「ナノハナみたいに、やさしくいられたらいいね」
出典:ウィキペディア「2月6日」(CC BY-SA)