暦・季節(二十四節気など)
全45件。日付をえらぶとその日のページへ。
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1月5日 小寒
二十四節気の1つ。太陽の黄経が285度の時で、寒さが最も厳しくなる前の時期。
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1月6日 小寒
二十四節気の一つ。太陽の黄経が285度の時で、寒さが最も厳しくなる前の時期。
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1月20日 大寒
二十四節気の1つ。太陽の黄経が300度の時で、寒さが最も厳しくなるころ。
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1月21日 大寒
二十四節気の1つ。太陽の黄経が300度の時で、寒さが最も厳しくなるころ。
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2月3日 立春
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2月4日 立春
二十四節気の1つ。太陽の黄経が315度の時で、春の初め。
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2月18日 雨水 /日本2005年・2009年・2013年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が330度の時で、雪が溶け始めるころに当たる。
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2月19日 雨水 /日本2010年・2011年・2012年・2014年・2015年・2016年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が330度の時で、雪が溶け始めるころに当たる。
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3月5日 啓蟄
二十四節気の1つ。太陽の黄経が345度の時で、大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。
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3月6日 啓蟄 /日本2010年・2011年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が345度の時で、大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。
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3月20日 春分
二十四節気のひとつ。昼と夜の長さがほぼ同じになる日。
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3月21日 春分
二十四節気のひとつ。昼と夜の長さがほぼ同じになる日。
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4月4日 清明
二十四節気の1つ。太陽の黄経が15度の時で、万物がすがすがしく明るく美しいころ。
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4月5日 清明
二十四節気の1つ。太陽の黄経が15度の時で、「万物発して清浄明潔なれば、此芽は何の草としれる也」から発し、この時期は草木が芽吹き出すため、その芽が何の種類の草木なのかが明らかになり始める「清浄明潔」の略からきている。中華人民共和国の法定休日。
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4月19日 穀雨 /日本2020年・2024年・2028年・2032年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が30度の時で、田畑の準備が整い、それに合わせて春の雨の降るころ。
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4月20日 穀雨 /日本2010年・2011年・2012年・2013年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が30度の時で、田畑の準備が整い、それに合わせて春の雨の降るころ。
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5月5日 立夏
二十四節気の1つ。太陽の黄経が45度の時で、夏の気配が感じられる頃。2008年から2039年までの日本では、(立夏が5月6日となる閏年の前年を除き)5月5日が立夏となる。
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5月6日 立夏
二十四節気の1つ。太陽の黄経が45度の時で、夏の気配が感じられる頃。日本では1919年から2039年にかけ、閏年の前年(年を4で割った余りが3の年)に5月6日が立夏となる。
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5月20日 小満
二十四節気の1つ。太陽の黄経が60度の時で、万物が次第に成長して、一定の大きさに達して来るころ。日本では、2016年から2096年までの閏年は5月20日が小満となる。
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5月21日 小満
二十四節気の1つ。太陽の黄経が60度の時で、万物が次第に成長して、一定の大きさに達して来るころ。日本では、2016年から2043年までの平年はこの日が小満となる。
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6月5日 芒種
二十四節気の1つ。太陽の黄経が75度の時で、芒(のぎ)を持った植物の種をまく頃。2027年までは、年を4で割った余りが2もしくは3の年でこの日が芒種となる。
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6月6日 芒種
二十四節気の1つ。太陽の黄経が75度の時で、「稲・麦などの穀物の種をまくとされる時期」を表す。「芒種」の芒は「のぎ」と読み、イネ科の植物の穂先にある針状の突起のことを指す。2027年までは、閏年とその翌年はこの日が芒種となる。
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6月21日 夏至
二十四節気の1つ。太陽の黄経が90度の時で、北半球では一年中で一番昼が長い日。日本では2020年から2055年までこの日に夏至を迎える。
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6月22日 夏至
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7月6日 小暑
二十四節気の1つ。太陽の黄経が105度の時で、梅雨明けが近づき、暑さが本格的になるころ。日本では2024年から2096年まで、閏年においてこの日が小暑となる。
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7月7日 小暑
二十四節気の1つ。太陽の黄経が105度の時で、梅雨明けが近づき、暑さが本格的になるころ。日本では2040年代まで、平年はこの日が小暑となる(閏年は7月6日)。
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7月7日 冷やし中華の日
この日が二十四節気の小暑となることが多く、夏らしい暑さが始まる頃であることから。
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7月22日 大暑
二十四節気の1つ。太陽の黄経が120度に達した時で、夏の暑さが最も厳しい時期に当たる。日本では、2020年代から2040年代まで、年を4で割った余りが0(閏年)または1の年に、この日が大暑となる。
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7月23日 大暑
二十四節気の1つ。太陽の黄経が120度に達した時で、夏の暑さが最も厳しい時期に当たる。日本では、2020年代から2040年代まで、年を4で割った余りが2または3の年に、この日が大暑となる。また、この日が「大暑」となることが多かったことから、以下の記念日が設定されている。
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8月8日 立秋(日本)※年により異なり8月7日になることもある
二十四節気の1つ。太陽の黄経が135度の時で、夏至と秋分の中間にあたる。暦の上ではこの日から秋になるが、実際には残暑が厳しく一年で最も暑い時期。この日を境に、暑中見舞いではなく残暑見舞いを出すようになる。
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8月23日 処暑
二十四節気の1つ。太陽の黄経が150度の時で、暑さが収まり秋に近づく頃とされるが、地方によってはまだ残暑が厳しいこともある。2024年現在は閏年を除く平年でこの日が処暑となる。
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9月7日 白露(日本中国では2005年・2008年・2009年)※日付不定
二十四節気の一つ。
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9月8日 白露(日本では2007年・2008年・2010年)※日付不定
二十四節気の一つ。
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9月22日 秋分
二十四節気のひとつ。昼と夜の長さがほぼ同じになる日。
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9月23日 秋分
二十四節気のひとつ。昼と夜の長さがほぼ同じになる日。
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10月8日 寒露 /日本・中国・韓国など、2009年・2010年・2012年・2020年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が195度の時で、霜が冷気によって凍りそうになるころ。
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10月9日 寒露 /日本中国2007年・2011年
二十四節気の1つ。太陽の黄経が195度の時で、霜が冷気によって凍りそうになるころ。
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10月23日 霜降
二十四節気の1つ。太陽の黄経が210度の時で、露が冷気によって霜となって降り始めるころ。
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10月24日 霜降
二十四節気の1つ。太陽の黄経が210度の時で、露が冷気によって霜となって降り始めるころ。
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11月7日 立冬
二十四節気の一つ。太陽黄経が225度のときで、初めて冬の気配が現れてくる日。
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11月8日 立冬
二十四節気の一つ。太陽黄経が225度のときで、初めて冬の気配が現れてくる日
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11月22日 小雪
二十四節気の1つ。太陽の黄経が240度の時で、わずかながら雪が降り始
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11月23日 小雪
二十四節気の1つ。太陽の黄経が240度の時で、わずかながら雪が降り始めるころ。
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12月7日 大雪 /中国
二十四節気の1つ。太陽の黄経が255度の時で、雪が激しく降り始めるころ。
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12月22日 冬至
二十四節気の1つ。太陽の黄経が270度の時で、夜が最も長くなる日。多くの場合12月22日であるが、年により12月21日になることもある。